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【最強チーム】伝説の54話

2015年09月13日

完全な見切り発車で始まる「テニスの王子様 最強チームを結成せよ!」チーム育成記録。ついでに記事カテゴリも新しく作っちゃう。
いつまで続くのか、そもそも次回があるのかは私にも分かりません。
いろいろ記録しまくっていたら予想外に長くなってしまいましたがお付き合いいただけると幸いです。



これまでに10個以上のチームを作成し、今回は満を持しての跡部様をリーダーに据えたチーム……なのですが。
今回のチーム名は「伝説の54話」
つまりアニプリの例の回出演者を筆頭に作画崩壊の被害者たちを集めようというコンセプトです。







リーダーのべ様からしてこの惨状。

「やれやれ、監督直々に俺様をリーダーにご指名とはね。ま、実力からいって当然だがな」

こんなテーマなのにも関わらずやる気満々の跡部様。さすが氷帝メンバー200人の頂点に立つ男は違いますね。

早速メンバー集めに。54話のメインキャラだったおかげで作画の壊れっぷりも激しかったあの2人を真っ先に誘います。
とりあえずは宍戸さんを勧誘。

「おいテメェ、俺様のチームに入れてやってもいいぜ」
「フーン…。ま、いいぜ。とりあえず入っといてやるよ」

男跡部、同じレギュラーメンバーにとりあえずでチームに入ってもらえることになる。

とにかく入ってもらった宍戸さんと一緒にロブ練習をしていたところ

「あっ、宍戸さんもこのチームなんですか。じゃあ俺も入れてもらえませんか?」

練習開始2日目にして早速長太郎が釣られてチーム入り。いくら何でも反応が早すぎだろ!
どの道チーム勧誘する予定だったので手間が省けて何よりです。勿論入ってもらうことに。
それにしてもこの2人は揃ってテクニックのステータスが低いです。当分ロブ練習になりそう。







3人目のチームメンバーは54話冒頭にも登場しアニプリ作画崩壊被害者筆頭であるアンラッキー男、千石を誘うことに。

「うーん……。まあ、今断るのも何だから一応入れてもらうよ。でも、しばらくは様子を見せてもらうからね」

跡部様リーダーで快く加入してくれる人って樺地以外にいないんでしょうか。カリスマ(笑)もいいところだ。







一番下が本来の姿。

ラストは作画崩壊も然ることながらキャラクターが定まっていなかったせいで人格がブレブレのおかしな人と化していた(というかこのゲーム内でもそう)仁王を誘います。なんだか普通に強キャラが揃ったな。

「……まぁいいか。一応入っておくぜ」

男跡部、わざわざ神奈川の立海まで勧誘に来て「一応」で加入される。

跡部ェ……。

自分からやってきてくれた長太郎のおかげでかなり早い段階でフルメンバーが揃いました。なかなか良いスタートです。
ここからやることといえば遊びに行きまくるのと状況を見て練習試合を挟むことくらいですが、この調子なら総合チーム力もいいところまで伸ばせそうですね。
第4週目から早速「遊びに行く」を連打します。

「そんなヒマあるなら、わりいけど練習してえんだよな」

宍戸さんに妨害される。跡部様の発言力は0ですか。
どうやら左利きの仁王相手にサウスポー対策を練習したいらしい。宍戸さんがアビリティ「対左」を獲得、そして同時に「けがしやすい」を抱える。
これ次の週に宍戸さんが整体に行くイベントでまた休日を潰されるパターンなのでは。もう余計なことはしないでほしいです。

平日、長太郎と共に買い食いに行くイベントが発生。選択肢の一つ「ローストビーフヨークシャープディング添え」(跡部様の好物)の浮き方がハンパないです。どこで売ってるんだよそんなもん。
長太郎の好物である「ししゃも(本物)」を選択したところ「そんなに簡単に食べて帰れるものじゃないからファーストフードにしましょう」と言われました。そりゃそうだ。でも好物を知っていてくれたということで好感度は上がりました。
それにしても跡部様と長太郎が連れ立ってファーストフードって。


第5週目。
テニスを一切していないのにボウリングの王子様開幕。私がやると何故かこのボウリングイベントの発生率が尋常じゃなく高いように感じます。
今回は仁王とボウリング対決。跡部様のキャラスペが高いおかげでなんとか勝利。庶民の遊びは苦手なんじゃなかったんですかねぇ……。


第6週目。
遊びに行った帰りにブチャラティに遭遇。
長太郎に後を追わせてアビリティ「アクロバティック」を獲得しました。
試合中アクロバティックプレイができるようになる他、一部技を覚えさせることができるようになります。せっかくだからとりあえずゲイロードでも覚えさせようかな。

仁王との買い食いイベント発生。「焼肉」を選んだら「俺がよく行く店に連れて行ってやるよ」と言ってくれました。
仮にも中学生のはずなのに行きつけの焼肉店とかできるものなんでしょうか。中学生の小遣いで手の届く焼肉屋ってすたみな太郎くらいのものだと思うのですが、すたみな太郎に行く跡部様というのも何だか……。

宍戸さんと長太郎が一緒にテスト勉強をするイベントも起きました。
長太郎が「俺の苦手な科目、ちょっと見てもらいたいんですけど……」と言ってましたが、プロフィールを見たところ長太郎の苦手科目は「生物の実験」と書いてありました。宍戸さんに教えられるのか、それ。
長太郎がアビリティ「解析」をゲット。なんか順調に強化されていってるなぁ。


第7週目。そろそろ練習試合を挟んでみよう。
今回の対戦相手は木更津淳・地味's・樺地の「静かなるテニス団」
跡部様と樺地はお互いに「えっ!?何で向こうにいるの!?」とか思ったに違いない。
ダブルスは宍戸・長太郎vs地味's。地味'sごときに宍戸さんのディープライジングが5回くらい無効化されてました、激ダサだぜ!宍戸さん!
S2は仁王vs樺地。「返してみんしゃい」のボイスの後で普通に返されると普段の3割り増しで格好悪い。でもストレートで勝てました。
さすがに元から強いだけあってほとんど強化していなくても何とかなります。ダブルスの2人の技を少し補強してやりたいところ。


第8週。
男5人で夜景を見に行く。夜景は友情度の上がり幅が大きい当たりイベントらしい。
千石辺りは「女の子と一緒がよかった」とか思ってそう。

平日練習中、宍戸さんが足を痛めて練習から離脱。あれ?この人なんか余計なことばっかりしてない?
数日後、千石もグラウンド10週をサボってアビリティ「ルーズ」を抱える。やばい、このチーム碌なやつがいないぞ!


第9週。
男5人でファーストフード店。この店は背景的にマク○ナルドっぽいけどマク○ナルドで駄弁る跡部様は想像すると腹筋に悪いです。
全員のリーダーageからの仁王による幸村自慢イベントでした。


第10週。
千石が杏ちゃんを見かけてハイテンションになる。千石悪いな、残念ながら今回のチームに彼女が入る枠はないんだ。
このイベントは女の子2人を解禁させることができるイベントなのですがいまだに杏ちゃんしか出てきてくれません。そろそろ桜乃ちゃんに登場して欲しい。

平日練習の積み重ねにより宍戸さんが「トップスピンロブ」千石が「底力」をそれぞれ取得。この手のイベントに仁王がまったく絡んでこないのが気になる。


第11週。
仁王とダブルスを組んでストリートテニス。桃城・杏ちゃんのダブルスと対戦。
跡部様が美技Bで杏ちゃんのラケットを弾き飛ばし、フィニッシュは仁王が杏ちゃんにボールをぶち当てていました。この2人大人気ない上に最低だ!
2人揃ってアビリティ「ダブルス」を獲得しました。この2人はどちらかというとシングルスで使う予定なので完全に死にアビリティなのですが。


第12週。
千石が何故か跡部様とダブルスを組みたいとかほざき始める。
仕方ないので次回の休日は練習試合にしてダブルスを組ませてあげることにします。


第13週。
宣言どおり練習試合。この試合で出てくる相手が今後ライバルチームとして大会決勝まで絡んでくることになります。
相手チームメンバは観月店長・柳沢・木更津亮・裕太。亮の浮きっぷりがハンパない。淳じゃないの?
試合開始前に店長が「君達も大会に出場するのですか?そんなレベルじゃあまりおすすめできませんね。恥をかくのが関の山でしょう」と煽ってきました。こっちのメンバーを見てから言ってほしいですね。
相手チーム名は「集いし僕ら」でした。完全にルドルフチームなんですけどそうなるとますます亮の存在が謎です。もしかして店長がまた間違えたとか?
ダブルスは跡部・千石vs柳沢・木更津亮。淳ェ……。
アヒルが1人だけ尋常じゃないペースでスタミナを減らして1人で死にかけてました。やっぱり「うたれよわい」って結構痛いアビリティだなぁ。
S2は仁王vs裕太。仁王が杏ちゃんにぶち当ててたダーティートリックで完封して勝利。
仁王がゲームを取ったときの台詞の1つ「怖いねぇ、うちの参謀は」が妙に気になります。参謀今全然関係ないじゃん!

千石がアビリティ「限界」を抱える。解消する時間はあるにはあるけど正直このままでも十分すぎるくらい強いステータスなので放っておいて技習得に回すことに。


第14週。もう一度練習試合をやってみよう。

「あいつは何してやがるんだ?これ以上待てねえぞ」

あれ?このイベントはもしかして……。

「何よ、遅刻?」

遅刻イベントだァァッーー!!大分前に千石が抱えた「ルーズ」が今になって響いてきました。本当にこいつ余計なことばっかりしやがって!!

対戦相手は大石・金田・ジャッカル・忍足。名ダブルスの片割れ軍団ですね。チーム名も「バックアップズ」
遅刻の影響で千石はシングルス1からオーダーを変更することができません。正直こいつは干してもいいんですけど変更できないものは仕方ない、安全に行くためダブルスに跡部様が出張ることにして宍戸さんにはお休みしてもらうことに。
ダブルスは跡部・長太郎vs大石・金田。金田が2連続で「見つけました」をOUTにして失点した上に何故か大石にキレるという理不尽劇場が展開されました。まさしくバ金田。
S2は仁王vsジャッカル。立海対決ですね。
さすがにこれまでS2で勝ち決めしてきた仁王選手は安定して強いです。ここも難なく勝利。

さて、試合終了後にのこのこと現れた遅刻ハト野郎の台詞はというと

「いや~メンゴメンゴ。道で困ってる妊婦さんを助けたらさあ、感心な若者だって新聞の取材まで受けちゃって、いや参ったよ」

そんな言い訳が通用するか!!
ほらチームメンバーの皆様も何とか言ってやってくださいよ!!

「そんな嘘で俺をだませると思ったのか?…プリッ」(仁王) そうだそうだ!
「嘘つけ」(宍戸) 本当だよまったく!
「そうですか、大変でしたね」(長太郎) って長太郎!?
なんというぐう聖っぷり。でもしっかり好感度は下がります。
とりあえずハトは「ルーズ」を克服。もう余計なことはするなよ!


第15週。もう1回練習試合をしよう。そろそろあのイベントが起こるはず。
今回の相手はライバルチームの「集いし僕ら」の皆さん。店長が無謀にも「何か賭けをしませんか?」と誘ってきました。
チーム員は必要ないのでチーム名を賭けることに。後で吠え面かいても知らねーぞ。
ダブルスは宍戸・長太郎vs柳沢・木更津亮。
スカッドサーブがまさかの亮に拾われる、宍戸さんが長太郎の後頭部にボールをぶつけるといった激ダサハプニングはあったものの勝利。
S2は仁王vs裕太。試合運びも前回とほぼ同じでした。

勝利したので約束どおりチーム名を変更させてもらいます。ここは自分の好きなように変えられるのが嬉しいところですね。
相手チーム名は、見たときから長々と思っていた「淳は??」に変えさせてもらいました。

「こ、こんなチーム名を僕たちに名乗れと言うのですか!?」

元はといえば店長が間違えたのが発端なので仕方ありません。
精々大会終了まで恥かいてくださいね。


第16週。
河原でハトと語らう。
そういえば例のダブルスの約束後にこんなイベントがあるんでした。いろいろあってすっかり忘れてた。

「君は覚えてないのかもしれないけど、俺は君とダブルスを組んでみたかったのに。残念だなあ…」

ええーーー!!?何言ってんの!?!?
どうやら約束後ダブルスを組んでもその後練習試合を入れて別のオーダーにしちゃうと約束が無碍にされてしまうみたいです。若年性痴呆でも患ってんのかこのハト。友情度が大きく下がってしまいました。

残り5週になってきたのでそろそろ平日メニューは技習得に切り替えていきます。
今回は作画への怒りを(対戦相手に)ぶつけるということで「ナックルサーブ」「ナパーム」といった殺人技を多めに。あれ?これいつもと同じじゃない?


第17週。
何故か公園でたくさんのフリスビーが飛んでくる。じっとして回避しました。


第18週。
公園でバレーボールをして仁王が「友情」を取得。わりと高確率で「ルーズ」を抱えるイベントなのに今回は回避しました、珍しい。


第19週。
長太郎が遊びに行くより練習をしたがる。正直ここは遊びに行きたいところですけど長太郎の申し出なので許可します。
宍戸さんとライジング練習。そして「けがしやすい」を抱える。ダブルスの2人が揃って怪我しやすくなってしまった。


第20週。
最後の最後でボウリングの王子様。
店長と遭遇してボウリング勝負をすることになりました。「ボウリングなら勝てるかもしれませんよ?」とか言ってきましたけどこいつは今までの戦績を覚えていないんでしょうか?
相棒の長太郎が有能なおかげで、私がボウリング下手糞でも任せれば何とかしてくれました。なんとか勝利。

ここで何とか全員の技習得が完了。
全員がギリギリで「天衣無縫」を覚えることができたのでこれを付けて、あとはナックルサーブとナパームで何とかする殺人チームが完成しました。
ハトのせいで一時危ぶまれた総合チーム力も100%に到達。よかったね跡部様。


大会1回戦。
室町・神尾・伊武・葵の「チーム165」
全員が身長165cmの可愛いチームですが友情度100%で最初から必殺技を打ちまくってくるのでそっちは全然可愛くありません。
ダブルスは宍戸・長太郎vs神尾・伊武。神尾の音速弾が厄介かと思いましたがナックルサーブのおかげで気力レベルが下がって使ってこなくなったのでわりかし楽な戦いに。
S2は千石vs室町。個人的にはなかなか熱いカード。
かなりいいところまで体力を削れたもののナパームが体ではなくラケットに当たる謎のナメプのおかげでKO勝ちならず。残念。

試合終了後に「淳は??」チームリーダーの店長が煽りにきました。

「これはこれは、君達が勝つとは。僕のシナリオにはなかった展開ですね。まあまぐれもそうは続きませんよ。んふっ」

こいつらは本当に跡部様たちに何度ボコボコにされても懲りないですね。

「ちょっと、それどういう意味ですか!」

なんと善人の長太郎が代表して怒ってくれました。いいぞ長太郎!


大会2回戦。
忍足・桃城・越前・橘・菊丸のよく分からない選出のチーム……と思ったら、全メンバーからランダムで構成されるチームの1つ「ガンバローズ」でした。
ダブルスは宍戸・長太郎vs桃城・越前。リョーマが気力レベル5に到達してしまうと本気でやばいので早期に決着したいところ。
ナパームとかの相手をホーミングする技は何としてでも相手を仕留めるという意気込みが感じられて面白いです。
S2は千石vs橘。ザコバナさんにハトがまさかの苦戦。1ゲーム取られちゃいましたが、それでもKOしてしまえば何の問題もありません。
KO勝ちが決まった瞬間に夜中にも関わらずテンション上がりまくって諸手を挙げながら本気で大喜びしてしまう癖を直したいです。


準決勝
赤澤・樺地・河村・乾。「叫びの王国」だそうです。乾だけ浮いてるなと思ったら、こいつはデータを捨てたあとのあれのことですね。
ダブルスは宍戸・長太郎vs河村・樺地。何気に相手ダブルスがいいペアですね。
そんなことは関係なく長太郎が樺地をKO。長太郎もすっかり悪いやつに染まってしまった。
S2は仁王vs乾。2ゲーム目開始直後の一投で乾が死亡して終了しました。自分で仕組んだことだけどこれはひどい。


決勝戦
前日に相手のビデオを見て「強そうなやつらですね」とかクッソ白々しいことを言ってましたが、ここの相手はライバルチームの「淳は??」(旧称:集いし僕ら)の皆さんです。

「君たちが決勝の相手になるとは、これはまったく予想外でしたね。しかし、僕達が優勝するという結末は変わりませんよ」
「フッ、計算違いはテメェらの方だろ」

さすが跡部様、店長ごときの嫌味なんか歯牙にもかけません。
実際こんなやつらストレートでボコボコにできることが目に見えているので気楽にいきましょう。

ダブルスは宍戸・長太郎vs柳沢・木更津亮。結局最後まで向こう連中はオーダーを変えてきませんでした。(こっちもだけど)
アヒルが勝手に体力減らしてくれるのでKOしやすいかと思ってましたが逃げられちゃいました。残念。
S2は千石vs裕太。千石は特性として必ずサーブ権を取ってくれるので実はかなりKO勝利に向いている選手だと思います。
とりあえず天衣無縫で相手の体力を空にして、作戦支持で技を温存してからナックルで留めを刺すことで1ゲーム目でKO勝ちを実現させることができました。これは不二兄降臨不可避。
どんな手段を使おうが優勝は優勝です。千石さんも「よーし、優勝だ!」とか言いながら諸手を挙げて喜んでましたしね。やっぱりこの人善人面した悪人ですわ。



さて、作画崩壊をテーマに集めたチームですが、なんだかんだで強いキャラばかりになったおかげでゲーム中は相当楽できました。普段は何も技をいじらず練習試合なんかに行くとボコボコにされてしまうものなのですが……。
今回に限らず、全員に同じ技ばかり覚えさせると同じ絵面の試合ばかりになってしまってちょっと退屈になってしまいます。特に私は試合中はすべてCOMに任せているのでより顕著でした。殺人技で固めるにしてもちょっとずつ傾向を変えて覚えさせたほうがいいですね。







何はともあれお疲れ跡部様!
次はもうちょっとまともなテーマのチームリーダーをさせてあげたいです。
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コメント

メンバー集めのコンセプトが酷い。゚(゚´Д`゚)゜。

すたみな太郎に行く跡部様・・・
アイスの列の順番待ちに並ぶ跡部様を想像して萌えました(´・ω・`)

>こおしんさん

伝説の54話だけでなく、アニプリ自体何かと作画が不安定な作品なのでいつかはこのテーマでやりたいと目論んでいました。

跡部様なら高級焼肉店をぽんと奢ってくれそうなものですが…。
すたみな太郎ではしゃぎながら綿飴作っちゃう中学生みたいな跡部様も想像するとかなり愉快ですね!

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MMORPG「マビノギ」のルエリ→タルラークサーバー、MORPG「PHANTASY STAR ONLINE2」ship9を中心に活動するマイキャラたちのフリーダム日記帳。

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