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【最強チーム】記念日の王子様

2015年11月22日

しばらく別のアニメやゲームに集中していたら、いつの間にか2ヶ月ほど「最強チーム」育成記録が書けていませんでした。
「テニスの王子様」に関することをこのブログで書くのも久々なことなので、この漫画についてよく知らないという方のために画像数枚で軽く説明すると















こういう感じの漫画です。



ということで青学リーダー第3弾。今回は満を持して大正義主人公越前リョーマがリーダーです。
リョーマをメインにしたコンセプト……と考えてリョーマの誕生日はクリスマスということを真っ先に思いついたので、誕生日が特別な日の連中で固めていきたいと思います。チーム名は「記念日の王子様」で。また恐ろしく適当なチーム名ですが気にしないでください。
メンバー候補を決めていくときにほぼ何も見ずに思い出した分だけでメンバー枠が全部埋まったのでそいつらを集めていきます。なんだか私もすっかりテニス廃みたいですが誕生日を記憶しているキャラは全体で20人くらいです。私もまだまだです。

リョーマ「あーあ。何かめんどくさい事引き受けちゃったなあ…。先生と部長に両方から挟まれちゃ、選択肢なかったけど。」

リョーマならこの反応も納得。というか冒頭の会議に出ていたスミレちゃんはともかく手塚部長もリーダーへの打診をやっているのか。アニメでコーチみたいなことやってたから納得できないことはないのですが。


第1週。
1人目は山吹の室町君。10月31日のハロウィン生まれです。
彼はテニプリで2番目に好きなキャラというのもあるのですが、インターネットで仕入れた情報を練習法に取り入れて欲しいと提案して練習レベルを上げるイベントを起こしてくれるので初手で誘います。他にこのイベントに関わってくるのは柳、乾、それと何故か南。

リョーマ「ねえ、俺のチームに入ってくんない?」

先輩に対しても他校の人間なら容赦なくタメ口。これでこそリョーマ様。

室町「うーん…。まあ取りあえず入っておくか。しばらく様子見させてもらうぜ」

生意気な後輩同士仲良くしてくださいね。

今更気付いたんですけど、選択画面で見られる彼の紹介文に「シングルスを任されることが多い」と書いてあるんですね。
これだけだと物凄い実力者みたいですけど、実際には「シングルスを任されることが多い(試合に出ているとは言っていない)」なのでこの文章は本当に当てになりません。アニプリでは試合描写あったんですけどね、0.5秒間くらい。

早速この週で室町君との買い食いイベントが発生しました。
2人でトムヤムクンを食べにいきます。彼は辛いもの好きという設定なのですが、不二先輩リーダーの際に「辛いラーメン」を食べに誘うと「それお前の好きなものじゃん」と何故か怒られます。トムヤムクンはいいけどラーメンは口に合わないとでも言うのか。

そんなこんなで和気藹々と練習していると

千石「あれ、室町くんもこのチームなんだ。だったら俺も入れてくれない?」

千石が釣られました。
彼は以前、個人的に室町リーダーチームを作成した際にもホイホイ加入しに訪れ、普段よりチームに室町君がいると高確率で売り込みにやってきます。
たしかにこの2人はいろいろな意味で好きですけど、私の趣味嗜好をPS2が読んでいるというわけではないと思うのですが……。
千石の誕生日は11月25日。別段目立つ日でもないしメンバー候補にも入ってないので帰ってもらいます。室町君との絡みは大会が終わってからにしてください。


第2週。
氷帝の鳳長太郎を誘います。2月14日バレンタインデー生まれ。
今回宍戸さんは誘う予定はないのですがまぁそれでも入ってはくれるでしょう。

長太郎「悪いけど、他のチームからも誘われてるんだ。ちょっと考えさせてくれるかな?」

まさかの拒否。
長太郎はパワーを重視するプレイヤーで、リョーマのパワーは現在Eです。リョーマのステータスが無駄に完成されているせいで完全にこのことを忘れていました。
まぁ彼に関しては宍戸さんを一旦チームに入れて再度誘えばホイホイ付いてくるでしょう。とりあえず後回しにします。


第3週。
聖ルドルフの金田君に声をかけます。12月31日大晦日生まれ。
私的には彼が一番可哀想な誕生日だと思います。誕生日なのに夕飯は蕎麦不可避なのでは。

金田「ああ、いいよ。やる事もないし、しばらく付き合うよ」

ここまで爽やかに快諾してくれると気持ちいいですね。

練習中、室町君がネットで見つけた練習法を提案してくれました。
スマッシュのレベルが1段アップ。ありがたいことですが、問題は普段スマッシュはまったくといっていいくらい練習に取り入れないことです。


第4週。
氷帝の芥川ジローちゃんを入れます。5月5日こどもの日生まれ。
何故か彼は勧誘する際背景が氷帝学園でなく公園になります。部活はどうした。

ジロー「んー…、今眠くて頭働かねえや。よく分かんねえけど、取りあえず入っとくかあ」

入ってくれました。こいつは断るときも「眠くてよく分からない」と言ってくるかなり言動がふわふわした人間です。

金田君との買い食いイベント発生。
好物の「おにぎり」を選ぶと「いい店知ってるから案内するよ」と言ってくれました。多分ローソンとかですね。


第5週。
長太郎勧誘のため、まず宍戸さんをチームに入れます。
正直同じ氷帝テニス部連中からも「サーブだけ」と言われている、スカッドサーブだけで氷帝レギュラーの座に着いている男、長太郎を誘うためだけに2週(断られたものも入れれば3週)潰すのはどうかと思いますが……。

宍戸「フーン…。ま、いいぜ。とりあえず入っといてやるよ」

長太郎引換券ゲット。


第6週。
ということで再度鳳長太郎に声をかけたのですが

長太郎「悪いけど、他のチームから(略)」

長太郎引換券とは何だったのか。
もしかして一度ステータスを理由に断られると引換券が無効になったりするのでしょうか。
こうなるともう長太郎は諦めざるをえません。別のメンバーを誘うことにします。

練習中、何やら室町君が寄ってきて相談を持ちかけられました。

室町「チームん中に、どうしても合わねえ奴がいるんだよな。お前、どうにかしてくれないか?」

どうやら室町君は宍戸さんと馬が合わないらしい。何も確執はないはずなのですが。
とりあえずその人は次週にはいなくなる予定なので安心してください。


第7週。
仕方なしに不動峰の伊武深司を誘います。11月3日文化の日生まれ。

伊武「ふうん…。まあ取りあえず入ってあげるけど、よそよりましかなって程度だから。面白くなかったら、すぐ抜けるからね」

少しは同じ2年の金田君を見習いなさいよ、彼は2つ返事で入ってくれたぞ。
まぁこれでこそ伊武という感じはしますけどね。

枠がいっぱいなので1人にチームを抜けてもらわなければいけません、ということでさよなら宍戸さん。

宍戸「そうかよ。まあ、テメエがそうしたいんなら仕方ねえんじゃねえの?俺が自分で選んだリーダーなんだ、文句はねえよ」

わりと大人な対応をしてくれて何よりです。立ち絵はぶち切れ寸前みたいな顔してるけど。

これで枠は埋まりましたね。この他に特殊誕生日の人は立海のジャッカルが伊武と同じく11月3日生まれ、氷帝の榊太郎(43)が3月14日生まれです。あとは青学の不二も2月29日生まれ。43に関しては何故か後々設定が変わっているのですが…。


第8週。
ボウリングの王子様。最終フレームのスプリット勝負なのですが。





この残り方はおかしいだろ。
ボールがホップでもしたのか。


第9週。
「選手の後ろ姿」福士ミチルver発生。
長かった……本当に長かったよ……。
彼はこのゲームを購入したときから使いたいと思っていた隠しキャラで、解禁のためにはこのイベントを起こす必要があるのですがこの数ヶ月間本当に実装されているのか疑わしくなるレベルで出てこない幻のキャラと化していました。ようやく念願叶ってといったところです。
これで心置きなく銀華散華が使えますね。

(追記:……と思ってたら、どうも解禁できていなかったみたいで選手選択画面にミチルの姿はありませんでした。このゲーム変なバグわりと多いんでこういうの本当に困ります)


第10週。
そろそろ練習試合でも。
柳、菊丸、樹、樺地「チーム・プラント」
まずいです。前にも言ったかと思いますが柳のリーダー技はこのゲーム中トップ3に入りそうなほどのチート性能を持っています。
メンバーの技量を測るためにもできるなら「試合短縮」は使いたくないので、ここはダブルスを捨てる方向で行こうかと思います。ダブルスに金田・伊武、シングルスにそれぞれリョーマとジローちゃんを置きます。室町君は……今回は応援に徹してもらうということで……。

ダブルス:金田・伊武vs樺地・樹
こっちはほとんど同じくらいなのに向こうの身長差がすげえ。樺地がでかすぎるのか。
金田君が「トラップドロップ」で頑張る中、伊武君は終始ぼやいていました。こいつのショット技が「スポット」という発動がむちゃくちゃ面倒なクソ技しかないのが仕事しない原因なんですが。
捨て試合扱いしていたわりに無駄に白熱し、なんとか勝利できました。

シングルス2:ジローvs柳
実際この2人って戦ったらどっちが強いんだろう。教授は乾ごときに手のひらで踊らされた挙句負けるようなやつなので想像に難くありませんけどね。
しかしこのゲームの柳はそこそこ強いのでかなり苦戦してしまいました。柳というよりかまいたちが強いような気はしますが。

シングルス1:リョーマvs菊丸
同じ青学でも戦っていない気がする2人。
ここで柳が今まで出し惜しみしていたリーダー技「勝利宣言」を発動。
完全にこちらが有利だったのにこれのせいで唐突に負けてしまいました。理不尽すぎる。そしてこの技の演出は本当に心臓に悪い。


第13週。
室町君にバス停までの競争を持ちかけられる。中学生か。彼はどちらかというとこういう勝負を1歩離れたところで見ているタイプだと思う。


第14週。
そこそこメンバーのステータスも整ってきたので、技習得に入っていきます。
毎回似たような技ばかり覚えさせるのもどうなのかと最近思っているので、今回は各員の初期技は如何なるクソ技だろうとなるべく消さずに残し、隙間を補填するように技を持たせていく方針にします。
リョーマは技方面に関しては初期からかなり完成されているので1人で練習させ、残りの連中でそれぞれ技習得をさせました。結構真面目に技を選んでいるはずなのに結局「マスカレード」だの「馬耳東風」だのネタ技に走るのは最早いつものこと。


第17週。
わりと技も充実してきたのでもう一度練習試合。
大石、乾、タカさん、千石、忍足「アンダーカルピン」
チーム名の意味が分からなかったので調べてみたら人気投票で順位がカルピンより下だった連中ということらしい。

大石「あれ?お前達も大会に出るのかい?俺達もなんだ。でも、優勝はいただくよ」

相手がリョーマだから大石も結構ラフな口調なのか。たしか別のチームでライバルだったときは「君達」とか言ってた気がする。

ダブルス:金田・伊武vs乾・タカさん
あまり決まらないわりに高確率でアウトになる「見つけました」を連発する金田君、隙あればぼやきを連発する伊武、ダブルスとしての陣形は無茶苦茶。
それでもなんだかんだで勝率はいい2人です。

シングルス2:室町vs千石
ここに千石がくることを想定して、あえて室町をぶつけました。原作なら間違いなく千石が勝ちますが……。
やはり室町君の初期技「洞察力」が完全にお荷物です。ボールの着地点が見えるようになるのはCOM操作だとまったく意味がないですし、発動してしまうと気力ゲージが溜まらず他の必殺技が出せなくなるのは相当痛い。
正直室町君の敗因はこれまでも今回も大体「洞察力」のせいだと思います。

シングルス1:ジローvs忍足
完全なるワンサイドゲーム。千の技を持つ天才(笑)
先ほどの柳との試合は何だったのかと思わずにはいられないほどの活躍でした。


第18週。
伊武との買い食いイベント。彼の好物は「漬け物」
「たしかに好物だけど練習帰りに食べて帰るようなもんじゃない」と至極当然の反応をされました。一般的な感覚で「ねーよ」と感じるものは大体こういう反応をしてくれるので少し安心させられます。


第19週。
金田君とダブルスを組む約束をしました。
このあとすぐに大会があるので別に無視をしても構わないんですけど、彼は好きなキャラなので一回戦でダブルスを組むことにします。
リョーマのダブルスというと原作の序盤であった玉林戦を思い出します。もはやテニプリ読者の大多数が覚えてるかどうかも怪しい試合ですけどね。


第20週。
最終的な総合チーム力は96%に落ち着きました。
ちょっと低いように感じますが、結構前半でグダグダしていたので仕方ないです。主に長太郎が悪い。


大会一回戦。
幸村、ジャッカル、ブン太、柳、真田。ただの立海じゃねーか。チーム名も「そのまんま立海大」

ダブルス:金田・リョーマvsジャッカル・ブン太
すごい、あの金田君が常勝立海大D1と互角以上の戦いをしている。原作からはまず考えられない大健闘っぷりです。

シングルス2:室町vs柳
あのジローちゃんをボコボコにした「かまいたち」は本当に強い。というか2年生相手に最強級の技を連発する参謀が大人気なさ過ぎる。
しかしリョーマのリーダー技「指摘」は気力レベルを引き上げる効果があるので、これが発動して気力レベル5になってからは室町君が一方的に柳をボコボコにする試合になりました。

試合後、ライバルチームの大石が嫌味を言いにきました。

大石「そっちもまだ残っていたんだ。対戦するまで負けないでくれよ。難しいかもしれないけどな」
金田「僕達は負けませんよ!」

普段の大石からは考えられないような言動。まぁこっちのメンバーは向こうから見ると完全に格下揃いですしね。


大会二回戦。
橘桔平、橘杏、不二裕太、不二周助「ダブルスブラザーズ」

ダブルス:金田・伊武vs橘兄弟
まさしくザコバナさん。橘だけに立場がねぇ。

シングルス2:ジローvs裕太
これ原作で15分でジローちゃんが勝ってた試合と同じ組み合わせじゃないですか。
ゲーム中ではもう少しサクサク進んで5分で決着がつきました。特筆することもスマッシュ技を打つときにジローちゃんが樺地の物真似らしきものをしていたことくらいです。


準決勝。
仁王、長太郎、佐伯、亜久津「苦労してます。」そうなのか。

ダブルス;伊武・室町vs佐伯・長太郎
開始前、向こうのダブルスが
長太郎「一球入魂!張り切っていきましょう!」
佐伯「そうだね。」
という温度差の激しい会話をしていました。
順調にこちらが2ゲーム取ったあとで仁王に「あれ?このスコアボード間違ってね?」と言われスコアを0-2にひっくり返されてしまいました。別に何もしなくても勝てるだろと思い、あえて仁王対策をしませんでしたが目論見が外れなくて何よりです。ペテンにも負けずあっさり勝利。

シングルス2:金田vs亜久津
亜久津が試合前に「無様な負け方しやがって」的なことを言ってましたが本当にそのとおりですよね。スコアを入れ替える詐欺までしておいてストレート負けしてるんですから。
あまりに金田君が有能すぎるので調子に乗ってシングルスデビューさせました。ダブルスプレーヤーにシングルスでボコボコにされる10年に1度の逸材(笑)


決勝戦。
ライバルチーム「アンダーカルピン」

大石「まさか、決勝でお前達とあたるとは思っていなかったな…。意外とやるじゃないか」

ライバルチームのこの台詞はキャラによっては本当に辛辣なことを言ってくるのですが、腐っても大石だからかわりとこちらの頑張りを認めるような発言。

リョーマ「だから、それはこっちのセリフですって」

そしてクソ生意気な一年。一応先輩だから敬語ではあるけど。

ダブルス:ジロー・伊武vs忍足・乾
相手は千の技を持つ変態と隙あらば尻を出しまくる男。
こちらの気力レベルが初期からわりと高いおかげで伊武がラリー1往復の間に3回ぼやくという必殺技チャンスの無駄遣いをしまくっていました。

シングルス2:室町vs千石
練習試合のときのリベンジマッチ。
お荷物「洞察力」は発動後でも気力レベルが上がってさえいれば、かろうじて必殺技が出せるくらいには気力も増えるようになるので(それでも時間かかるけど)そこそこ戦えるようにはなります。
室町君のステータス自体も素の千石さんと同じくらいにはなっているはずなので普通のテニスでもわりと健闘できました。
終始スマッシュ技「コブラ」を撃ちまくって、なんとか雪辱を果たしました。


やはりこのゲームの何が楽しいかって、原作では微妙な立ち位置のキャラクターでも鍛えさせて強い技を持たせれば、本来は格上の相手にも勝てるようになるということですよね。
今回は金田君がかなり頑張ってくれました。原作では赤澤部長に怒鳴ってたくらいしか見せ場のないやつでしたけど、このゲームにおいては他のキャラと張り合えるほどの活躍をさせられるのはファンとしても嬉しい限りです。
でも「見つけました」を7割くらいの確率でアウトにさせてた上に、自分のミスの直後にダブルスの相棒に切れてたのは正直どうかと思った。







リョーマ君はチームの柱としてかなり頼れるリーダーでした。やっぱり気力レベルに干渉できる技は強い。
次からは青学リーダーから離れて、また他校のやつをリーダーにしていきたいと考えています。
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プロフィール

斧塚咲季

Author:斧塚咲季
MMORPG「マビノギ」のルエリ→タルラークサーバー、MORPG「PHANTASY STAR ONLINE2」ship9を中心に活動するマイキャラたちのフリーダム日記帳。

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